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アラド:逆転の輪 アニメ 動画 2期 0話 無料視聴するには

アラド:逆転の輪 アニメ 動画 2期 0話 無料視聴するには

 

2020年7月3日25時53分から『アラド:逆転の輪 第0話「魔界」』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(アンカーテキストをクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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アラド:逆転の輪
 

アラド:逆転の輪 /番組内容

 

アラド暦1013年の夜、マント姿の男が月光酒場に現れた。男の席の後ろにいた若い冒険者たちからの「魔界大戦」の経験者ではないかの問いかけに男は伝説を語りはじめる……。

 

アラド:逆転の輪 キャスト

 

オウ・テンサイ:小野友樹 ルーカス・イー:内山昂輝 ミリア:花守ゆみり シラン:近藤孝行 アイリス:石川由依 メイメイ:高橋李依 エイト:鈴木崚汰 ショウホウ:内田秀

 

アラド:逆転の輪 戦闘シーンに期待

 

この作品には前作が存在するのですが、原作の無料オンラインゲームの方がアップデートされる度に内容がガラリと変わるので、今作と前作では主人公も周りの登場人物も被っていないです。

その為別作品として、こちらを観ることが可能だと思います。

期待したいのはやはり戦闘シーンですね。

キャラクターたちの名前が「オウ・テンサイ」「メイメイ」「ルーカス・イー」という中国名っぽさを醸しているので、中国武術などの戦えるスキルを身につけた人達だと明らかに分かります。

ゲームでは何枚かの絵として表現される数々の技が、映像で観られる所がアニメ化の得点ですね。

そしてゲームとは違い、自分で選択して展開が繰り広げられる訳ではないので、実際のゲームとは違った部分もあると思います。

そこを楽しめる内容だったら良いなと思います。

またアニメの制作会社が「顔文字D」の映画を担当されていた事を知りました。

あのようなスピード感のある戦いを描けるという事は、今作の注目点である肉体同士がぶつかり合う場面で迫力のあるものが観られるのを求めても良さそうです。

第0話という「0」から始まるスタートですが、この話数の表現からしてコテコテの冒険モノな予感がします。

最近スキルは高いのにやる気のない主人公が流行っているので、逆に新しさを感じられそうです。

 

アラド:逆転の輪 期待する点

 

この作品は、最初今流行っている異世界転生物かと思っていましたが、タイムスリップ物ということなので、その点がむしろ新鮮な感じがするので楽しみです。

ただ、現実世界のタイムスリップではないようなので、物語に登場する英雄は見たことが無いような名前だったので、起きた事件を主人公が体験するということなので、予備知識が入らない状態で見るのでフラットな目線で楽しめそうです。

全て空想の話でも、夢中になって作品が見られるかどうかは、ストーリーと登場人物が作り込まれているかが重要です。

設定重視で作品が作られると、中身が無くてつまらない作品になってしまいます。

このアニメがどうなのか分かりませんが、公式サイトを見てみたら、おそらくストーリーも登場人物も作り込まれていそうなので、期待して見ても良さそうです。

話的にはファンタジーな要素があるので、その点も面白そうなポイントです。

ほかにも、時空を超えた冒険をするというのも面白そうなポイントです。

物語が突拍子が無くても、話の軸がぶれなければちゃんとした話になるので、実際にこのアニメを見て、どんな感じになるのか確認してみたいと思います。

 

アラド:逆転の輪 アクションにも注目

 

主人公のオウ・テンサイの声は小野友樹さん。

激しい戦闘シーンに注目というコメントがあるので、かっこよくて見ごたえのあるアクションシーンが期待できますね。

内山さんもアクションシーンについて、迫力満点で作品の大きな魅力とも語ってくれてますからね。楽しみです。

真っ直ぐな熱いキャラクターで楽天的な性格。

考えるよりもまず行動っていうタイプということで主人公らしい主人公なのかなって思いました。

だけど中二病なところもあるらしい。

なんか気になりますよね。

アニメとかは中二病っぽさを持ってるキャラが主人公の方が面白いことがある。

期待しましょう!

割れた腹筋や筋肉質で強そうですね。

大きな剣を振り回すにも説得力がありますね。

原作は中国で超人気のマルチプレイヤーオンラインゲーム。

アニメもやはりすさまじい人気だったみたいですが、日本ではこれまで配信も放送もなかったけど今回こうして放送されることに!いやあ、楽しみですね。

しかし10年以上も続いているゲームなんですもんね。

アニメ作品にするには苦労もあったんじゃないでしょうか。

そして観たらきっとゲームの方の、アラド戦記もプレイしてみたくなるに違いないと予想しています。

多くの人の心を惹き付けるものがあるのでしょう。

 

アラド:逆転の輪 2期アニメ

 

中国にて登録ユーザー数8億人を誇る大人気マルチプレイヤーオンラインRPG『アラド戦記』のアニメ新シリーズ第2弾に当たる作品だそうです。

このシリーズでは2009年に『アラド戦記〜スラップアップパーティー〜』が放送されましたが、今回は同じアラド大陸を舞台にした別の冒険の物語となるようですね。

アニメのシリーズ構成と脚本を担当するのが、1980年代からアニメ制作に携わっているベテラン中のベテランとも言うべき関島眞頼さんであることから、まず駄作にはならないだろうという安心感があります。

また、主要な登場人物であるオウ・テンサイ、ルーカス・イー、ミリア、シランらのキャラクターデザインも見たところ悪くなく、すんなりと物語の世界に浸れるのではないかと期待しています。

ストーリーは、予想外の事故のせいで過去のアラド大陸にタイムスリップした主人公が、歴史に名を残す伝説の英雄たちに出会い、歴史の有名な事件を次々と経験するというなかなか面白そうな展開となるようです。

タイムパラドックスも含めて、交錯する過去と未来がどうなってしまうのか注目して見たいですね。

 

アラド:逆転の輪 人気キャラクター

 

通称「アラド」と呼ばれるこの作品は、中国で2018年の売り上げ1位になった「アラド戦記」というオンラインRPGのアニメ新シリーズ第2弾です。

はじめは、2005年8月に韓国でサービス開始となりました。

徐々に中国、台湾、北米でサービスを拡大していき、中国で最大の人気になりました。

アップデートでどんどんストーリーが追加されるのが、ワクワク感を増幅させていました。

ゲームで人気となり、「アラド戦記~ステップアップパーティー~」というタイトルで、2009年4月にアニメ化され、更に人気の作品となっていきました。

その後は2009年7月から11月までコミックバーズで漫画化もされ、今回が第2弾のアニメ化となりました。

人気の一つとして、キャラクターが好きです。

主人公は「バロン・アベル」で鬼剣士というキャラクターです。

ただかっこいい主人公ではなく、責任感は強いけど、ドジで短絡的という、すごく愛されるキャラクターです。

初回は第0話「魔界」というタイトルで、アラド歴1013年の夜、マント姿の男が月光酒場に現れるところから始まります。

これからも人気になっていく、この作品を早く見たくて、待ち遠しいです。

 

まとめ

 

今回放送される「アラド:逆転の輪」では、オンラインRPGゲーム「アラド戦記」のメイン設定に基づいたオリジナルストーリーが展開されていきます。

主人公のオウ・テンサイ、ルーカス・イーたちは、予想外の事故のせいで過去のアラド大陸にタイムスリップ。

そこで、彼らは歴史に名を残す“伝説の英雄”たちと出会い、歴史上の有名な事件を次々と経験することになるのです。

主人公たちの“時空を越えた冒険”とはいったいどのようなものになるのでしょうか。

ストーリーがオリジナルということは、RPGゲームとは異なった展開や結末がみられるかもしれません。

 

(無料視聴できます)

 

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アラド:逆転の輪