テレ朝

キラメイジャー, 12話動画miomio/pandoraやDailymotion無料6月28日

魔進戦隊

キラメイジャー, 12話動画配信miomio/pandoraやDailymotion無料6月28日

 

2020年6月28日9時30分からテレビ朝日で『魔進戦隊キラメイジャー』が放送されます

 
キラメイジャー,動画配信12話~初回のpandora、dailymotion、9tsu、miomio、youtube、パンドラtv、ユーチューブ(個人アップロードは危険です)

現在はキャリアフリー、スマホ(スマートフォン)、タブレットで簡単に登録無料で

見ることができます

下記にて

(アンカーテキストをクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

↓ ↓

 

魔進戦隊キラメイジャー/12話動画配信を無料視聴したい方はこちら
 

魔進戦隊キラメイジャー 第12話動画番組内容

 

 

エピソード12「ワンダードリルの快男児」…山岳救助隊からの応援要請により山に向かった小夜は、任務を終え下山する途中で遭難。メンテナンス中のキラメイチェンジャーを置いてきたため、ヘリコを呼ぶこともできない。山の中で途方に暮れていた小夜は、お宝を求めて冒険中だというクリスタリア宝路と出会う。

 

魔進戦隊キラメイジャー 第12話(2020年6月28日放送)キャスト

 

キラメイレッド/熱田充瑠:小宮璃央 キラメイイエロー/射水為朝:木原瑠生 キラメイグリーン/速見瀬奈:新條由芽 キラメイブルー/押切時雨:水石亜飛夢 キラメイピンク/大治小夜:工藤美桜 キラメイシルバー/クリスタリア宝路:庄司浩平 博多南無鈴:古坂大魔王

◇声の出演
魔進ファイヤ:鈴村健一 魔進ジェッタ:大河元気 魔進ヘリコ:長久友紀 マブシーナ:水瀬いのり ガルザ:中村悠一 クランチュラ:高戸靖広

 

魔進戦隊キラメイジャー動画12話nituite

 

撮影ができなくなるという事態でも、こうしてキラメイジャーの世界で楽しませてもらえることが嬉しく思います。

しかし未公開シーンには驚きました。

蔵出し部分があんなに沢山あったことに。予想以上のボリュームで、すでに観たストーリーだけどかなり新鮮な気持ちでみられました。

1話3話だけであんなにあるということは、毎回泣く泣くお蔵入りになってしまうシーンがそれだけあるということなのでしょう。他のも観てみたいと思わずにはいられませんでした。

それぞれのキャラの特性が出ていたり、こんなセリフがあったのかという驚きや笑い、発見や見せ場もあったり。

瀬奈のことを充瑠が呼び捨て、タメ口なのもなぜか分かりました。弟キャラの充瑠、歳上の瀬奈に呼び捨てが、ちょっと不思議だったので個人的にかなりスッキリしました。
戦いでは堂々としていた充瑠が敵を倒した後に、急にみんなに誤りだしたのも充瑠のキャラがよく出ていましたよね。

小夜さんも戦うときに急に変わった充瑠に驚き、エモと言ってました。

そこでその反応、良いですね。しかし博多南さんが意味深なことを言っていて、これはお蔵入りにしてしまって良かったの?伏線になるのだろうなと思うシーンも。

それがこんな機会でもなければみられないところだったのですね。このスペシャルを企画してくれたことに感謝したくなります。

相方への愛

キラメイジャーを観ていると、いつもタイトルの遊び心も気になります。

次回は「キラトーーク!相方大好き魔進」

テレビ朝日の人気トークバラエティーできましたか。

アメでなくキラトーークで、相方大好き芸人ならぬ相方大好き魔進。とても面白そうですよね。キラメイジャーと魔進は相方ですよね。魔進はそれぞれ自分の相方大好きですよね。

相方への愛を熱弁して、笑わせてホッコリした気持ちにもさせてくれること間違いないですね。相方愛を語る魔進なんて、ますます魔進のことを好きになりそうな気がしています。

魔進たちによるトーク

魔進によるトークバラエティーと化すのかもしれませんね。

キラメイジャーが10倍楽しくなる、というのも過言ではない気がします。

魔進は自分の相方となるキラメイジャーを自ら見つけ出してスカウトしたんですよね。

自分の目に狂いはないと常に信じて疑わない所も魔進達の長所といえそうですね。

魔進達もキラメイジャー達 それぞれにキャラの濃い個性豊か。リスペクトや信頼があって、共に戦う中で応援したり尊重して、励ましたりも。

毎回、5人の戦士だけでなく5体の魔進も大活躍していますよね。
魔進の相方愛を存分に感じることができる、キラトーークはキラメイジャーも魔進の魅力もそれぞれに引き立てあってよりキラメイてみせてくれる気がしています。

豪華メンバーの声優

魔進に変身し戦う、キラメイストーン。それぞれの声優さんが豪華なことは、放送前から話題を呼んでいましたね。

3週にわたるキラトーーク!は、この豪華声優5人のトークが楽しめてしまうなんて。

魔進達は皆喋るのが好きでマイペースだから、相当にぎやかなことになるでしょうね。

ファイヤの鈴村健一さんは、元気な熱いキャラ。充瑠のことを理解してくれていて、充瑠に無理をさせるキラメイジャーメンバーを叱ってみんなに大切なことを気がつかせてくれたこともありましたね。

岩田光央さんのショベローは為朝にじいと言われていて、おじいちゃん子だった為朝にとってもかけがえのない存在となっているみたいですよね。

為朝が好きすぎるあまりリーダーを為朝にしようと暴走したこともあって。

赤羽根健治さんのマッハはなんと言ってもイケボ。

こんなクールで落ち着いた声でいつもお嬢様と呼ばれ大切にされる瀬奈は幸せ者ですね。

誉めて伸ばしてくれるタイプですよね。
大河元気さんのジェッタは、時雨を兄貴とよび慕っていて弟分的な可愛さのある犬系ストーンですよね。クールな時雨とワンコ系男子って感じの組み合わせがなんだか癒されますね。
長久保友紀さんのヘリコも、基本的には落ち着いた優しい小夜さんと、キャピキャピ具合が対比になってキャラをそれぞれたたせてますよね。

それぞれ、キラメイジャーは皆良いけどずばぬけて自分の相方が最高!と思っているのでしょう。普段から相方愛を感じる魔進の暴走気味のトークになりそうで期待しています。

相方のすごいところをプレゼン

相方大好き魔進の次の週のキラトーーク!は、「このバトルがすごい」。数々のバトルがあり、すごいと推したくなる場面はそれぞれにあることでしょう。それを魔進目線で進めていくトーク、3週ともが面白そうなんですよね。

まずは相方大好き魔進。トークテーマは、「うちの相方ここがすごい」ですからね。魔進達が止まらなくなってしまいそうですね。

キラメイジャーメンバーがそれぞれのスペシャリストであり、すごい部分は皆沢山ありますもんね。

皆マイペースな魔進達、MCが誰になるかも注目ですね。

 

魔進戦隊キラメイジャー、動画12話まで見忘れた方は

 

ヨドン軍の基地で黒いキラメイストーンに乗りながらオラディンとキラメイレッドに怒りを募らせジャメンタルを爆発させるガルザ。

そこにクランチュラが現れ、ジャメンタルについてガルザに教えてやるといいます。
そして人間界の文明の光ディスクを使ってオラディンとキラメイジャーの戦いながら、ジャメンタルについて話し始めます。

クランチュラはジャメンタルには3つの要素が必要だと言います。

クランチュラは過去のキラメイジャーとキングエクスプレスとの戦いから紐解いていき、ガルザはジャメンタルについて学び始めるのでした。

クランチュラはまず邪面師の説明に入ります。

邪面師はベチャットの中からエリート中のエリートを邪面師にするとクランチュラは言い、知能や身体能力が進化するとベチャットの体の色が変化し、邪面師になれる合図だと言います。

加えてクランチュラはガルザが超高級ドリンクであるウスギタゴールドをフリーザー邪面に与えたことを怒ります。

そしてせっかく育てたフリーザー邪面をガルザが殺したことも頭にきていました。

クランチュラはレーネツダガメスとキラメイジンの戦いを振り返り、ガルザが魔進を生み出すキラメイレッドに怒りを感じたときいて、ジャメンタルをコントロールする要素のひとつは怒りだと言います。

ガルザは充瑠が魔進だけでなく変形や合体までして巨神まで生み出したと憎んだことを聞き、それがジャメンタルをコントロールするふたつめの要素とクランチュラは言います。

クランチュラは残りのひとつの要素はわからないと言いましたが、戦いを見進めていくうちにガルザは嫉妬だと気づきます。

ジャメンタルをコントロールする3つの要素を知ったガルザはジャメンタルを爆発させ、打倒キラメイジャーに燃えるのでした。

ガルザとクランチュラのジャメンタル研究所と題して展開した今回。

ガルザのお茶目な部分はヒャクニンイッシュ邪面の時に垣間見えましたが、クランチュラがこんなに話したのは初めてなので新鮮でした。

しかも邪面師ができる仕組みも話してくれました。

ベチャットから派生して邪面師になるのが驚きでした。

邪面師という種族がいて、ベチャットとは別と考えていたので驚きました。

クランチュラの部下思いぶりがものすごくよくわかり、ヨドン軍でも組織のコミュニケーションを大切にしていて、ガルザをブラック企業のようだという口振ぶりから部下に対する態度をものすごく意識しているのもわかります。

リュウソウジャーのクレオンの流れを汲んで、悪にも関係性を築き上げることが大事ということが重要視されているようです。

怒り、憎しみ、嫉妬がジャメンタルの要素ということですが、ゲキレンジャーの敵の臨終拳のエネルギーと同じです。

キラメンタルもゲキレンジャーの激気と似ており、やはり瀬奈が陸上のユニフォームでゲキレンジャーの基地の表の顔のスポーツ用品メーカー、サーキット社製のユニフォームを着ているのは意味があるのだと思いました。

ガルザがクリスタリア宝路を知っているようなので今後の展開が楽しみです。

 

魔進戦隊キラメイジャー12話の動画配信までのストーリーおさらい

 

CARATのキラメイストーン格納庫で、為朝が思い出深い敵がいるが思い出せない、とショベローがファイヤたちに相談します。

ファイヤ、マッハ、ジェッタ、ヘリコは一緒に今までの戦いを振り返りながら考えることにします。

ショベローはヘンテコな仮面をかぶって街の人々に悪さをしているヤツだったと為朝から聞いたと言い、ファイヤたちはそれは邪面師だと考えます。

邪面師とは地球文化の仮面をつけたヨドン軍の上級戦闘兵士であるとマッハが説明します。

ジェッタは時雨に万力をつけたマンリキ邪面だと考えます。

ヘリコ、マッハはマンリキ邪面の顔を思い出し気持ち悪いと言います。

ジェッタは時雨の万力が外され、キラメイブルーを変身してからのマンリキ邪面との一騎討ちが凄いと言い、マンリキ邪面が思い出深いと言いますが、ショベローは違うと言います。

為朝が言うにはコンビがキーワードと言い、フリーザー邪面とオーブン邪面の兄弟邪面師だとファイヤは考えますが、為朝は兄弟ではないと言っていたというショベロー。

ジェッタはミュージック邪面ではないか溶かされ言いますが、あの時の為朝は寝ていて記憶にないのではというヘリコ。

ショベローは気のせいか落胆します。

マッハはジョイスティック邪面、ヒャクニンシッシュ邪面、ラグビー邪面と瀬奈の活躍とともに振り返りますがどれも違うというショベロー。

ヘリコはデジタルカメラ邪面ではない言いますが、違うというショベロー。

誰かを見落としていると感じながらもキラメイ音感祭としてサイキックラバーの新曲を聴きながらキラメイジャーのバトルを振り返ります。

ショベローは為朝が言うにはビッグでスケールの大きい番組のラストを飾るような戦いと言っていたというショベロー。

ファイヤたちは邪面獣やないかい!とツッコミをいれます。

マッハが邪面獣とは邪面師と紐付けられた巨大仮面をヨドン巨獣につけた侵略用大怪獣と説明します。

これまで確認されているのはヒルドン、リガニー、シェルガ、バスラ、ダガメスの5種類とマッハ言い、マンリキシェルガ、ステージシェルガ、ヘイアンキョウバスラ、キュウセッキバスラ、スモッグジョーキー、クラウドヒルドン、キャッチャーリガニーとの戦いを振り返りますが、ショベローはどれも違うと言い、ショベローは為朝は映像に浮かんで来ないと言い、ファイヤはネアンデルタールジン邪面ではないかと言います。

マッハたちはネアンデルタールジン邪面について為朝と瀬奈がケンカしていたこと思い出します。

ショベローはその時のケンカの瀬奈だと言い、ファイヤたちはさっきのヒントと関係ないと怒るのでした。

今回もキラメイストーンたちによるキラトーーク。

ヘリコがコーンフレークをなぜ入れ込んできたのかと思ったら、ミルクボーイのネタのオマージュだったのですね。

そう考えるとやっぱり為朝はギャグ要員なのですね。

小夜のひらめきはヒラメクイーンで充瑠のひらめきハヒラメキーングと分類するのもわかり、瀬奈のヒラメクイーンも期待ですね。

瀬奈と言えば、マッハは相変わらず瀬奈ラブでしたね。

邪面師の説明、地球文化の仮面をつけたヨドン軍の上級戦闘兵士とマッハが言ってくれたおかげで邪面師に対しての理解ができました。

今回はスーパー戦隊の定番の敵の巨大化ではなく、邪面師と邪面獣に別れているところが面白いですね。

邪面獣の定義も、邪面師と紐付けられた巨大仮面をヨドン巨獣につけた侵略用大怪獣でヒルドン、リガニー、バスラ、シェルガ、ダガメスも仮面をつける前の素体の上記は確認されていません。

何種類かの邪面獣を使い分けるという設定も面白いです。

第4話で出てきたキュウセッキバスラ。
それを呼び出した謎の邪面師、ネアンデルタールジン邪面。

今回はこの話が軸になっていて面白かったです。

為朝と瀬奈がネアンデルタールジン邪面かネアンデルタール邪面かでケンカになっていたあのシーン。

それをここまで拡げるとは恐れ入りました。

公式ではネアンデルタールジン邪面となっているので、為朝のほうが正しいことになります。

そしてキラメイストーンのトーク力に感心します。

キラメイ音楽祭のように音楽が聴けるのも嬉しいです。

序盤でこれだけ展開できるのですから中盤あたりの振り返りが楽しみです。

次回はヨドン軍のガルザとクランチュラによるジャメンタル研究所。

ヨドン軍自らジャメンタルについて語るというのは貴重だと思います。

ジャメンタル、闇エナジー、闇の保険等、仕組みや定義についてどう説明されるのか楽しみです。

そしてキラメイジャーの新作再開も仮面ライダーゼロワンと同じく6月21日から再開することになりました。

クリスタリア宝路、キラメイシルバーを加え、パワーアップして輝くキラメイジャーの活躍に期待しています。

 

これまでのまとめ

 

瀬奈、為朝、時雨、小夜は充瑠に初めて出会い戦った邪面獣ジャグチヒルドン、瀬奈が大会のため戦闘に参加できず悩んだラグビー邪面、邪面獣ラガーリガニーとの戦いを振り返ります。

4人のキラメイジャーを見つけるもレッド綺羅名ストーンの適合者だけ見つからないという中で、地球はヨドン軍の侵攻に遭い、焦るマブシーナ。

そして為朝、小夜、時雨、瀬奈をキラメイストーンたちが呼び出し、4人はキラメイジャーに変身してベチャットと戦います。

そこにレッドキラメイストーンとマブシーナに導かれてやってきた充瑠が戦闘中の4人のキラメイジャーをモデルに絵を描き始めます。

充瑠に対しての第一印象は最悪で充瑠がキラメイジャーに選ばれたことにガッカリしていた4人。

ジャグチヒルドンに対して有効な武器を持たない4人のキラメイジャーは、キラメイショットのみで応戦しますが窮地に立たされ、そこに充瑠が魔進マッカに乗って現れ、ジャグチヒルドンに対抗するためにレッドキラメイストーンを魔進ファイヤにし、キラメイレッドに変身してジャグチヒルドンに立ち向かいます。

そしてキラメイレッドはピンクキラメイストーンを魔進ヘリコ、ブルーキラメイストーンを魔進ジェッタ、グリーンキラメイストーンを魔進マッハ、イエローキラメイストーンを魔進ショベローに変化させます。

無鈴は魔進の姿はオラディンの予言通りといい、充瑠の力にただならぬものを感じます。

魔進に乗って連携攻撃でジャグチヒルドンを圧倒するキラメイチェンジャー。

そしてキラメイストーンボンバーでジャグチヒルドンを撃破します。

そしてCARATに瀬奈、為朝、時雨、小夜、充瑠の5人が揃い、無鈴はキラメイレッドはキラメイジャーのリーダーといい、瀬奈たち4人は受け入れることができません。

そしてラグビー邪面が現れ、圧倒的スピードでキラメイジャーを苦しめました。

スピードで対抗できる瀬奈が陸上の大会で不在のためピンチに陥ります。

キラメイレッドが閃いたスカイメイジでピンチを乗り切り、瀬奈の説得のために充瑠はマブシーナの涙から代役ンを作り、大会を瀬奈に走らせ、代役ンを戦闘に参加させるという驚きの作戦を取るのでした。

大会を終えた瀬奈は代役ンと入れ替わりキラメイグリーンに変身し、ラグビー邪面のスピードを越え、ラグビー邪面を撃破します。

時雨、小夜は仕事に戻ります。
しかしクランチュラが邪面獣ラガーリガニーを呼び出し、ランドメイジで対抗します。

ランドメイジでラガーリガニーを撃破し、充瑠は瀬奈にリーダーとして認められるのでした。

折からの影響で今回は蔵出しスペシャル。

蔵出しのところには画面隅に蔵出しのマークがついていてわかりやすかったです。

いきなりの蔵出しで驚いたのは無鈴がキラメイジャーに出動を呼びかけたのかと思ったら、キラメイストーンが仕事中の為朝、小夜、時雨、瀬奈をキラメイストーンが呼び出したところです。

それぞれがキラメイジャー以外の時はどんな環境で過ごしているのかがわかりやすかったですし、キラメイストーンも仕事に対して理解があって出動しても大丈夫か聞くところもきちんと関係が築かれていることが感じられてよかったです。

為朝のイベントのポスターに天才ゲーマーがやってくると書かれていたのは天才ゲーマーMこと宝生永夢ではないかともネットで語られたり、お蔵入りするには勿体ないシーンでした。

時雨のつぶやきが結構カットされていたのは驚きでした。

キラメイチェンジャーにオラディンの予言が刻まれていたのに驚きでしたし、それがカットされていたことにも驚きでした。

まだオラディンの予言が無鈴のもとにあるかもしれないと考えると今後の展開が楽しみです。

魔進ヘリコ、魔進ジェッタ、魔進マッハ、魔進ショベローと4人のファーストコンタクトも見られてよかったです。

ラガーリガニーの戦いのあと、為朝が充瑠にイメージで特上寿司出せとか、瀬奈が充瑠をリーダーと認めるシーンのセリフが多かったりとみどころ満載でした。

さらにキラメイシルバーの映像も解禁され、これからの展開が楽しみです。

制作陣も蔵出しカットは放送の尺の関係で泣く泣くカットしたシーンということで、捨てカットではないということが今回伝わって来ました。

 

(無料視聴できます)

 

↓ ↓

 

キラメイジャー12話の動画配信までの感想