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キングコング髑髏島の巨神,見逃し配信,テレビ,地上波放送 無料視聴動画6月27日吹き替え

キングコング髑髏島の巨神,見逃し配信,テレビ,地上波放送 無料視聴動画6月27日吹き替え

 

2020年6月27日21時からフジテレビで『土曜プレミアム・映画「キングコング:髑髏島の巨神」【2週連続巨獣SP!!】』が放送されます

 

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キングコング髑髏島の巨神無料視聴/見逃し配信/再放送
 

キングコング髑髏島の巨神 /番組内容

 

それは簡単な任務のはずだった…。舞台は、神話の中にだけ存在するとされた謎の島、髑髏島(ドクロトウ)。未知の生物を求め調査遠征隊が潜入するが、島に着くやいなや、状況は一変する。島の至るところに、骸骨が散らばり、そして岩壁には血塗られた巨大な手跡。そこは人が決して足を踏み入れてはいけない場所だった…。そしてついにその姿を現す、巨大なる王キングコング。そして次々と現れる、正体不明の巨大モンスターたちに人間はなすすべもなく、逃げ惑うのみ。髑髏島の秘密とはー。果たしてコングは人類にとって悪魔なのか、神なる存在なのかー。人類は生きて、この島から脱出できるのかー。

 

キングコング髑髏島の巨神 キャスト

 

コンラッド: トム・ヒドルストン(GACKT)  パッカード: サミュエル・L・ジャクソン(手塚秀彰)  ランダ: ジョン・グッドマン(石住昭彦)  ウィーバー: ブリー・ラーソン(佐々木希)  マーロウ: ジョン・C・ライリー(石田圭祐)

 

キングコング髑髏島の巨神,見逃した方へ

 

ハリウッドにてモンスターバースというゴジラやキングコングなどの巨大な怪物たちの構想が発表された際に、一番楽しみにしていたのがこのキングコングシリーズです。

いままでモンスターバース作品では、ゴジラ、そのゴジラの続編のゴジラ・キングオブモンスターズなどがありますが。

このキングコングは、そのゴジラシリーズに合流する重要な作品です。

ゴジラでは、舞台はアメリカの一つの国がメインで描かれていますが、キングコングはタイトル通り島が舞台となっています。

この島では恐ろしいことにゴジラ以外にも巨大な生物がうじゃうじゃいるというワクワクする設定になっています。

モンスターどうしの戦いについては、もちろんゴジラの戦いっぷりが気になりますが、ほかの怪獣たちの戦いについても興味がそそられるところです。

同じ時期に放映されていた「ランペイジ」という映画もありましたが、こちらはこれに比べてあまり面白くないそうで、評価も低かったです。

それだけに、まだこの作品を見ていない立場としてはかなりハードルがあがっています。
出演売る俳優陣にも注目していて、とくにサミュエル・L・ジャクソンさんが出演するとあり楽しみです。

悲劇にみまわれるのは、キングコングというよりはむしろ島に赴いた人間たちと言えるでしょう。神話の中にだけ存在すると思われていた謎の島「髑髏島」に、調査のためという名目で送り込まれた人間たちと、島に住むキングコングが出会ったときから、悲劇が幕を開けます。

恐ろしい怪物と思われていたキングコングは、実は島の生き物たちを守ってきた巨神だったのです。

キングコングと巨大怪物との命を懸けたバトルシーンは、とても見ごたえがあります。また、島で登場人物が一人、また一人と亡くなっていく中、結局、最後まで生き残るのは誰なのかを予想しながら見るのも、おもしろいかもしれません。

作品の中で、戦時下で偶然髑髏島に不時着してしまった日本兵と敵であるアメリカ兵の間で培われた友情も見どころの一つだと思います。ただ、日本兵の方は既に島で亡くなってしまっていたという設定が残念でしたが

 

キングコング髑髏島の巨神見逃し配信で見たいポイント

 
キングコングと言えば、ただの怪獣ではなくどちらかと言えば「いい怪獣」のイメージ。昔のアメリカの映画ではヒロインを守って自分が犠牲になったし、日本の映画では悪玉怪獣と戦う善玉役だった。今回の映画では狂暴な怪獣という面を見せて暴れまわるのか、それともやはり善玉的なキャラも見せるのか、どういう役どころなのか楽しみ。

タイトルや説明文に「巨神」「島を守る」とあり、やはり神をイメージさせる何かがあるのだろうと期待される。

また、島の名前「髑髏島」もなんともおどろおどろしい感じで、この島の中にもアッと驚く仕掛けがありそうでワクワクする。

キングコング以外の巨大生物達がどんな姿でどういう性質か(多分狂暴なのだろう)とか、キングコングとどう絡むのか、どんな風に戦うのか、なども楽しみで、迫力あるシーンが満載かもと期待される。

とは言っても、巨大生物が暴れたり戦ったり、だけではなく、やはり人間同士の葛藤やドラマもあるのだろう。

色々な苦難に人々がどう立ち向かうか、どう切り抜けていくか、やはりその点がストーリーの軸になるのだろう。手に汗握る展開の連続、次に何が起こるかハラハラドキドキ、という中にも、何かジーンとするものがあったりすると嬉しいかも。

 

キングコング髑髏島の巨神動画吹き替え

 

CGで描かれるあらゆる巨大モンスターの表現や、ただ逃げ惑うだけの人間に為す術はあるのか、ストーリー展開も気になりますし、何より、はるか昔に女性に恋してかのビルへと登り、人間と戦ったあの愛すべきコングが今回の映画で果たしてどの様に描かれるのか、とても興味深いです。

好きなキャラクターなので、あまり悪魔的には描かれてほしくないなぁと思う反面、自然の中に我が物顔で足を踏み入れた人間に対する教訓めいたものが何もないのはちょっと物足りない様な気もして「いいもの」であって欲しいと願いつつ、ただ人間にとって「都合のいいもの」では終わって欲しくないと、複雑な思いもあったりします。

今回の吹き替えのキャスティングでコンラッドをGACKTさんが演じるという事で、そちらもかなり気になります。

GACKTさんといえば、かつての時代劇ドラマがとても印象的なのですが、声だけの演技を拝見するのは初めてですので、その点に関しても期待が高まります。

全体的な評価も安定している映画なので、テレビで見られるというのはとても嬉しく、放送が待ち遠しいです。

わかったところで次に映像の写真を見るとまたしてもわからない恐竜?巨大トカゲ?巨大水牛?キングコングは巨大なのはわかってはいるけど他にも巨大生き物がたくさん出てくる様子。
これは興味津々。

俳優さんや女優さんたちはさして有名どころではないのでしょうか?サミュエル・L・ジャクソンしか知らないけど、女優さんは綺麗です。

どうやらキングコングは人間を助ける良いもんの役のようなので、この女優さん、綺麗だからキングコングに助けられて手のひらに乗っけてもらったりするのを期待してしまいます。

ヘリコプターを襲うような映像からはそんなスペクタクルな想像をしてしまいますが、作品情報を読むと人類が踏み込んではいけない場所に踏み込んでしまうところから始まるようで、過去のキングコング作品やゴジラ作品のようにまずは人類が犯した罪から発生する戦いと同じなのでしょうか。巨大生物と戦い、キングコングを応援して、ハラハラドキドキしつつもラストでは考えさせられてしまう展開であってほしいと思います。

 

キングコング髑髏島の巨神見逃し配信でユーザーレビュー

 

キングコング:髑髏島の巨神は、見たいと思っていた作品なのでとても楽しみです。

ものすごく映像が綺麗だし、CGには見えないような迫力満点のキングコングの暴れる姿に期待したいなと思いました。

髑髏島は未知の島ということだけど、巨大で凶暴な生き物たちがたくさんいる中、そんなところに人間が降り立つなんてかなり危険だなと思いました。

かなり大きな猿のような生物の頭の骸骨が転がっていましたが、あれがキングコングの仲間なのかなとドキドキします。

人間よりかなり大きいし、こんな猿が暴れたら人間なんてひとたまりもないだろうなと思います。

また、キングコング以外にも、たくさんの巨大な生物が住んでいるそうなので、そのモンスターたちも早く見たいなと楽しみです。

そんなたくさんの巨大なモンスターたちから、人間はどうやって逃げるんだろうかとドキドキします。

しかも、バスターするということなので、相当な知恵が必要だろうなと思いました。

そして、この映画の要でもある、髑髏島の秘密とは一体なんなんだろうかと気になります。

それだけ巨大な生物たちばかり暮らしているというのはちょっとおかしい気がするし、もしかしたら人間のせいで巨大化した生き物たちだったりするのかもなと思いました。

舞台が、神話の中にだけ存在するとされた謎の島で髑髏島というのが、どのようなものなのか想像がつかないので、面白そうに思います。

さまざまな未知なる巨大生物というのが、CGでどのように描かれているのかが興味があります。

ジュラシック・パークやロストワールドのような感じのハラハラ・ドキドキの展開になりそうなので、期待しています。

しかも、少しグロテスクなシーンもあるのが、洋画っぽくて楽しみです。

キング・コングが人類にとって悪なのか神なる存在なのか、最後までわからないというような内容なので、最後まで観てみたいと思います。

未知なる巨大生物対キング・コングのモンスター同士のバトルも気になります。人類は生き残ってこの髑髏島を脱出できるのかも気になる展開です。

私の知っている俳優さんや女優さんではないので、どのような演技をされるのかも気になります。吹き替えの声優さんにも期待しています。

なかでも、GACKTさんの吹き替えが楽しみです。歌手のGACKTさんが声優するといのが新鮮なので楽しみです。

言葉の通じないであろうキング・コングの表情も豊かに表現されているのかどうかも気になります。観たことない作品ですので、最後のシーンが気になります。

 

キングコング髑髏島の巨神見逃し配信みんなの感想

 

そんな謎めいた島に、人間たちが潜入調査を始めるという設定のところから、すでに何かが起こりそうでその時点でドキドキしてしまいます。

島に着いた調査隊がみたものは、骸骨が散らばり、岩壁には血塗られた巨大な足跡という、まるで地獄絵図のような光景だというので、想像するとゾッとします。

果たして彼らは無事に生還できるのか!?ラストの結末が気になって気になって、放送日がとても待ち遠しいです。

また、巨大なるキングコングとは、いったいどのような生物なのか?神なのか悪魔なのか?それさえもわからぬ状況である中、さらに正体不明のモンスターが次から次へと襲い掛かるという恐ろしい非常事態に、調査隊たちはどのように立ち向かっていくのか?その後の展開がとても気になります。

髑髏島に隠された秘密を知れるとともに、人間VS未知なる生物のガチンコバトルの行方を、手に汗握りながら最後まで楽しみたいと思います。

普通では、起きないようなストーリーなので日常的ではない非現実的な巨大動物との、奮闘が非常に楽しみなところです。

軽い気持ちで、髑髏島を調査しに行った団員達ですがそこに踏み入れた瞬間に状況は一変とあるが、一体どのようなことが島に入った途端に起きてしまうのか。

そして彼らは島に立ち入りしてから、どんな空気を感じるのか、そういったはじめのシーンにも注目したいと思います。

島には、巨大手跡や血で塗られた岩壁、そのシーンを想像するだけでとても怖く、そして冒険心を揺さぶるようなそういった気持ちにさせてくれると思います。

男子なら皆んな一度はこういった神秘的な世界に入り込んでみたいと思うものです。

そのような非現実的なスリルを映画を通して体験することができるのが非常に楽しみです。

そして、島に入ってから髑髏島の超巨大生物、キングコングと立ち会うことになります。

どう考えても人間では太刀打ちできないそのキングコングコングに対して、島に入ってしまった団員達はどうやってその緊張する状況を抜け出していくのかも非常に楽しみです。

そして、命を落とさずに最後まで逃げ切ることができるのか、そういったことを映画を視聴しながら共に考えていくのも面白いポイントだと思います。

 

まとめ

 

キングコングといえば、個人的にはモノクロ時代の映像のキングコングしか記憶に残っていなかったので、最近になって映画化されていることに驚きました。
昔はアメリカが舞台でしたが、今回は髑髏島という島が舞台ということなので人間に逃げ場がない状態というだけでパニック映画としては最高のシチュエーションでワクワクします。

そして目にするのが髑髏。

でもただの髑髏じゃなくて巨大なというところが、人間の理解を超えている環境に来てしまったことを視聴者に伝えてくれます。

加えて岩の壁には血まみれの巨大な手形が残っている、ここまでくると思わず恐竜がいた時代にでもタイムスリップした気分を味わえます。

そして、その環境下で人間は自分たちが太刀打ちできないものの存在に気付くという流れで逃げ惑うことになると思うのですが、

そんな訳の分からない状態で、登場人物たちがどう切り抜けようとするのか楽しみです。
それから、現代によみがえったキングコングがどんな風に動くのかも見てみたいです。

昔の映像のキングコングもそれなりに迫力がありましたが、現代版は更に迫力を増しているような気がします。

技術的な面でどんな映画になっているのか見てみたいです。

キングコングという映画があったんですね。しかも内容を見てみると、なんだか怖そうな気がします。巨大怪物シリーズだと言いますが、果たしてこの怪物はどんな風にして人を襲い、なんの為に暴れているのかというところが気になります。

こういった巨大怪物映画の気になる点は、恐ろしい未知の怪物から、どうやって逃げたり戦ったりするのかなという点です。

頭脳線があったり、波ならぬ身体能力があったり、はたまた逃げ延びた人が怪物に見つかったりするも、なんとか逃げ切ったり。

本当にハラハラドキドキスリル満点さを味わえるなといつも思っています。

私は、巨大怪物映画は好きですが、普段はとても怖い怪物が、実は子供を守る為に暴れていたとか、子供とは触れ合えるとか、ただ怪物が暴れているだけではなく、何かしらストーリーがある話しが割と好きです。

本当は怖くて恐ろしい怪物に、ほんの少しでも優しい一面があれば驚きますが、ほっこりしますよね。

そんな衝撃のある作品を見てからは、そう思うようになりました。解説を見たところ、外国の方が制作されているようなので、そういった点はもしかしたらないかもしれないですね。
外国の映画の見どころは、やはり日本とはまた違ったスケールの大きな迫力のある映像が見れるところです。そういった点を楽しみにして作品を見たいなあと思いました。

2週にわたって放送されている巨大な獣たちが暴れる映画の後編は、キングコング:髑髏島の巨神ということで何か意味が込められているのかなと勘ぐってしまいたくなります。

大学受験の際、ゴジラとキングコングについて書かれた文章がありこの二つは互いにつながりがありそうという印象があります。

人が踏み入れてはいけない幻のような島、髑髏島に足を踏み入れた人が直面する恐怖とは、世界観がぶっ飛んでいるけど、詩を想起させる髑髏や逃げ道のない閉鎖的な島という環境から世界観をしっかり楽しめる予感。テレビはみんなで自宅でゆっくりもいいけど、この作品は部屋を暗くして、映画館のような特別な環境で見てみたい。

話題になった段ボールシアターなんかも活用して自分だけのスクリーンを作って楽しむのもありかもなんて想像します。

神話の中にだけ存在すると思われた島にもかかわらず手形が見つかったり彼らよりも先にこの島に入ったものがたくさんいる予感。なぜ人間が踏み入れてはいけない土地なのか、そしてそれほどまでに未知の島にどのようにして到着することができたのか謎は深まりますが、これも今秋見逃さなければ解明される謎、もうすぐ訪れる今週の土曜日が楽しみです

 

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