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やまと尼寺 四季ごよみ,動画,フル無料視聴2020年6月27日水無月編

やまと尼寺 四季ごよみ,動画フル無料視聴2020年6月27日水無月編

 

2020年6月27日14時50分からNHK Eテレで『やまと尼寺 四季ごよみ「水無月(みなづき) 芒種・夏至」』が放送されます

 
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やまと尼寺動画 四季ごよみ
 

やまと尼寺 四季ごよみ /番組内容

 

水無月(6月)前半は“芒種(ぼうしゅ)”。梅酒や梅みそ、梅ジュースを仕込む「梅仕事」が待っている。後半は“夏至(げし)”。境内の茶葉を摘み、伝統の茶がゆ作り。

番組内容
「やまと尼寺 精進日記」の音羽山観音寺の暮らしの知恵と料理を、季節の暦・二十四節気ごとに紹介する。水無月(6月)前半は“芒種(ぼうしゅ)”。梅酒や梅みそ、梅ジュースを仕込む「梅仕事」が待っている。後半は“夏至(げし)”。境内の茶葉で、奈良伝統の茶がゆ作り。月末の「茅の輪くぐり」が終われば、暑い夏。

 

やまと尼寺 四季ごよみ,動画フル無料視聴2020年6月27日あらすじ

 

尼寺の6月

とってもステキな番組なんですよね。奈良の尼寺の様子を放送するドキュメンタリーの料理番組。
ここでの尼さん達の日々の暮らしを観られるのが、最高の癒しのひととき。スローライフ、自給自足、人柄、落ち込んでいたり気持ちがすさんでいるときも気持ちが浄化されるような番組と言えます!慌ただしさや忙しい自分の生活を忘れさせてくれる時間。ゆるやかに流れていく優しい時間が心を癒してくれるんですよね。山深くにある尼寺、音葉山観音寺に行きたくなってしまいます。
2020年の3月にEテレでのツキイチのレギュラー放送が終わってしまった時はすごく残念に思ってたんです。スペシャルや最新の放送がいつあるのかなと常に気にしておく番組になりました。
今回の水無月。前半の芒種では梅しごと、後半の夏至で茶がゆ作りの様子に密着。6月の尼寺はどんな雰囲気なのか、梅雨時で憂鬱になる人も多い今の時期ですが、尼寺ではこの時期を楽しく笑い溢れる空間にしていることでしょう。やはり観ていると自分もやってみたいと思えてきてしまうし、食欲を刺激されてしまうものです。
梅しごとも茶がゆ作りも楽しみですが、それを作る彼女達の笑顔ややりとり、その空間が良いんですよね。

癒しが欲しいなら

笑顔が咲く、というのはこういうことを言うんだろうなと住職達を観ていて思ったんです。

住職と副住職、そしてお手伝いのまっちゃんの3人の笑い声にはものすごい癒しの効果がありますよね。

心が救われるような、汚れた気持ちを洗い流してくれるような感覚になれてしまう。自然も美しく、精進料理も素晴らしく、心に栄養をくれるような番組だと思っています。ホッコリできて、観ていると顔が自然とゆるんで笑顔になってしまいますもんね。

森林浴のような番組という言葉が本当にぴったり。マイナスイオンが画面から出てたりするんじゃないかってくらい、気持ちが安らかに穏やかになっちゃったりもして。

前半となる芒種は梅仕事で、梅酒に梅ジュースや梅みそを。後半夏至の夏至で、奈良の伝統の茶がゆ作り。梅みそと茶がゆというのを知らなかったので放送楽しみにしてます。

この番組で作られる料理はどれも全てとても興味深いんですよね。

茶がゆは境内でとれた茶葉というのも嬉しくなります。

自然の恵みを美味しくいただく、やまと尼寺を観ていると自給自足っていいなぁと思うんですよね。

美味しそうなのはもちろん、自然や季節の恵みに感謝したくなるし、食べることの大切さや尊さをしみじみ感じたり。食育というなら、いつか子供と一緒に観たいと思います。こういう番組を楽しめる子供に育って欲しい。
知恵や工夫、観た人の五感を刺激してくれるでし
ょう。

 

やまと尼寺 四季ごよみ,動画2020年6月27日みどころ

 

『やまと尼寺精進日記』の中で紹介された暮らしの知恵と料理を季節ごとに紹介していく内容で、今回放送の水無月以外に、文月、葉月なども放送されていますので合わせて楽しむといいだろうと思います。奈良県桜井市の音羽山観音寺に暮らす尼僧さんたちが教えてくれる極上の精進料理などを紹介してくれる内容で究極のスローライフとも話題になっていますので、そういった視点で番組を楽しむと面白いと思います。特に6月・水無月は、青梅が大量に並ぶ時期であるため梅を使った料理の段取りをする梅仕事の季節ということになります。もちろん、音羽山観音寺でも梅酒や梅みそ、梅ジュースなどを仕込むようですので、そのようすをしっかりと映像で見られるといいな、と思います。なんでも音羽山観音寺で暮らしている尼僧の方々は相当料理がお上手らしいですので、これでもかというぐらいたくさんの料理が紹介されると嬉しいですね。楽しみです。—この番組は奈良県桜井市の音羽山観音寺の日常を紹介した『やまと尼寺精進日記』から季節の暦ごとに内容や料理を紹介する番組の一つで、今回は6月・水無月にちなむ内容が紹介されるということです。『やまと尼寺精進日記』のレギュラー放送は30分番組なのに対して、今回の『やまと尼寺四季ごよみ』は10分番組ということで、かなり内容は厳選されたものになっているということなのでしょうね。さて、水無月に紹介される精進料理のメインは水無月前半の芒種には梅、後半の夏至の頃にはお茶ということで、梅とお茶にちなんだ料理が紹介されるということだと思います。梅といえば梅酒、梅みそ、梅ジュースなどを楽しむためには段取りが必要で、ひとしきりの作業が必要となってきますが、そのいわゆる「梅仕事」をこの時期に行うことになると思います。青梅を水で洗ってアク抜きをして、なり口のホシを取り除いて、青梅と氷砂糖を焼酎で漬けていく。そして数ケ月や、1年以上じっくり置くと極上の梅酒が楽しめます。また、梅みそ、梅ジュースなども同様にひと手間段取りが必要だと思いますが、お寺で段取りをしている姿を紹介してくれるのでしょうね。やまと尼寺の料理は何年か前に話題になったこともあるわけですが、特に水無月は興味深い内容が多そうで楽しみです。

 

やまと尼寺 四季ごよみ,動画フル無料視聴2020年6月27日みんなの感想

 

面白そうな所は、尼寺で尼さん達が、料理に励む所です。
この番組は、観たことが、あるのですが、尼さん達のまったりとしたフインキで仲良く料理をする姿が、とてもほっこりします。
作る料理が、素朴ながらも手が、込んでいて食べてみたくなる料理です。
今回は、尼さん達で梅仕事に取り込むという事で作り方も学んでみたいです。
梅酒や梅ジュースを自家製で作るのは、魅力的ですね。
暑い日に自家製の梅ジュースを飲んだら癒されます。
梅みそは、食べたことが、ないのですが、きゅうりにつけて食べてみたくなりますね。
境内の茶葉で奈良県伝統の茶がゆつくりも楽しそうです。
境内で茶葉が、収穫できるのも驚きですが、それで茶がゆを作ってしまうのもすごいですね。
食材を尼寺にある場所から収穫できるのは、嬉しいですね。
期待する所は、あまと尼寺の季節の景色です。
季節によって収穫できる食材や料理も違うのでそこも見どころですね。
尼さん達の料理の知恵が、豊富なのでこの食材をこんな風に料理できるんだと学べる所もおおいです。
昔は、手作りでいろいろ作っていたけれど今では、作らなくなった人もこの番組を観ると何か手作りしたくなると思います。
尼さん達が、ワイワイと楽しみながら料理している姿をみていると素朴な生活の中にある面白さを感じます。

 

やまと尼寺 四季ごよみ,動画フル無料視聴2020年6月27日ユーザーレビュー

 

—-奈良県桜井市にある融通念仏宗の寺院音羽山観音寺。

寺の四季の日常と訪問者との交流、さらに精進料理を紹介した『やまと尼寺精進日記』で有名になったお寺です。

今回の番組では、そんな音羽山観音寺の暮らしの知恵と料理を、季節の暦・二十四節気ごとに紹介する番組の6月版です。6月の別名は水無月ですが、梅雨入りで雨が多い時期なのに「水が無い月」とは不思議な呼び方だと昔から思っていました。

そんな水無月の前半は“芒種(ぼうしゅ)”ということで、梅酒や梅みそ、梅ジュースを仕込む「梅仕事」が待っているそうです。

今年2020年は梅が大不作に見舞われているのですが、音羽山観音寺の周りではどうだったのかが気になりますね。無事に梅料理の仕込みができていれば良いのですが。

そして後半は“夏至(げし)”。今年は稀に見る夏至の日食が見られましたが、音羽山観音寺では境内の茶葉で、奈良伝統の茶がゆ作りが行われるそうです。

奈良県のほうじ茶を使った茶がゆは「おかいさん」と呼ばれますが、私も「おかいさん」と梅干を食べたくなってきます。

 

まとめ

 

今回の「やまと尼寺 精進日記」は「梅仕事」ということでとても楽しみにしています。
ちょっとした日常生活の一日一日、一瞬一瞬を楽しんで過ごされている二人の尼僧さんとお手伝いのまっちゃんを見ていると自然と笑みがこぼれ、自分も一日一日を大切に生きていかないといけないなと勇気づけられます。

梅仕事というと、母が梅酒づくりを趣味にしていたので、私もこれを見て初めての梅酒づくりをやってみたいです。

日本の伝統食材の「梅」には疲労効果もあると言う事ですが、最近なにかと疲れることが多いので、今年の暑い夏は自作梅酒と梅ジュースで乗り切ろうと思います。

きっとそれが、昔から伝わる日本人の知恵なのだろうなと思うと、大切に続けていかなければと思います。

後半は、奈良伝統の茶がゆ作りということですが、茶がゆというのは聞いたことがありませんでした。現代では、おかゆというと病気の時に食べるイメージです。
七草がゆなどは季節の変わり目にも食べますが、七草がゆ以外にも昔の人はおかゆを季節の変わり目に食べていたのでしょうか?これについても詳しくお話聞けたら嬉しいです。
もし簡単につくれるのであれば、こちらもチャレンジしてみたいです。
いつかは私もご住職たちのようにゆっくり丁寧なスローライフを行ってみたいなと思います。

 
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